昔の恋人を探す

人探しの実例(昔の恋人探し)を紹介します

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元恋人探しはまずはfacebookで名前を検索!

行方不明者や容疑者の捜索から、最近では恩師や初恋の人など思い出の人を探したい!などなど人探しにも種類があります。

 

例えば、年賀状でやり取りを続けていたが連絡先を紛失してしまったケースや、進学の際に遠距離恋愛になり、自然消滅してしまった当時の彼氏と連絡を取りたいなどです。
この様な人探しの場合は探偵社への依頼をすればスムーズですが、人探し専門の会員制サイトなどの利用もひとつの手です。
最近ではfacebookやmixiから名前を検索して行方を辿る方法もありますね。
特にfacebookは本名登録をしている人が大半なので、ある程度絞れるのではないでしょうか。
実際、私はfacebookを利用して15年以上も前に別れた元恋人を見つける事ができました。(家庭も持っていて凄く幸せそうでしたね…はぁ)

 

検索サイトからでもfacebookの情報を手に入れられますし、マラソン大会などのリザルトが表示される可能性もあります。
経営者であれば会社のホームページから本人に辿り着く事もできるでしょう。
また、画像検索で顔写真が入手できることもあります。(探している対象がSNSなどをしている場合は高確率でヒットします!)
最近では所持している画像をネットで検索し、それと類似する画像を探すこともできるようになりました。(これは人探しではなく商品探しなどの時にかなり役立ちますよ)

 

ただ、自力で探すのは困難なのが家出人の捜索や、生き別れの両親との再会を望む場合です。
張り込みや尾行、対象者が引っ越していた場合は管理者や大家、かつての勤め先への聞き込みなどが必要となってくるので専門家に依頼するのがベストでしょう。
また、探偵社で人探しに分類されている特殊なケースですが、出会い系掲示板で知り合った相手と連絡が取れなくなったという、インターネット上の交際者の行方と実情を調査して欲しいという相談もあるようです。
探偵社への依頼すると上のような無茶な依頼でない限り、かなりの高確率で結果は出ます。
ただ費用面の事を考えると「まずは自分でできる最低限の事をしてから」でないとお金がいくらあっても足りません。

 

とはいえ緊急性の高い人探し(老人が行方不明になった、5歳の子供が3日間も帰って来ない、など)の場合は、事件性を考えてまずは警察に捜索願を!+αとして探偵にも動いてもらうというのが解決への一番の近道となるので、状況を見誤らないようにしないといけません。